追記:LEGALMAGICについて

横須賀輝尚です。「補助金業務”高難度”活用術」、売れてます。

それも、高難度助成金業務導入ハンドブックと同じかそれ以上の速さで。

 *【書籍】補助金業務”高難度”活用術
 → https://goo.gl/PD5f8L

助成金ハンドブックのときにもお伝えしましたが、同様にこれも必携です。金額が?効果的な投資か?考える暇が惜しいと思ってほしい。

超一流の補助金についての知識を学べるのだから、(しかも1,990円という価格で)迷う理由はありません。電子書籍でもないので、しっかりコストかかってます。普通に考えれば、こんなもので大きな利益が出ません。

自分たちでやってみて、書籍の崇高さみたいなものが身にしみてわかります。数千万、数億という知識と経験を1,000円そこそこの価格でまとめて提供してしまうのですから。

やはり出版はある意味、文化事業なんでしょう。ここで再販制度や委託制度のあり方など論じるつもりもありませんが、書籍というのは、そういうものだと改めて感じさせます。
 
そういうわけで、士業として仕事をする以上。補助金業務から目を背けるのは、姑息であり卑怯とまで言うのは言い過ぎかもしれませんが、それと同等の意味があります。

それは、本書を読めばわかるでしょう。昨日の販売開始時だけで100名近い方が購入しています。

もう、士業としての生業を続けるなら、補助金業務に関わるのは、デファクトスタンダードになるでしょう。でしょう、というかそうなります。本書を読めば、補助金業務に携わざるを得なくなります。なぜなら、それがクライアントへのシンプルかつ大きな貢献なのですから。

補助金業務の取り扱い(提携)から離れてしまった士業は、今後不利でしょう。取り扱うのが普通となれば、そりゃあ扱っていない士業にわざわざ依頼する必要もないですからね。

そういうわけで、乗り遅れる前に。
まだ間に合います。

 *【書籍】補助金業務”高難度”活用術
 → https://goo.gl/PD5f8L

 *追記:LEGALMAGICについて

10月30日で、LEGALMAGICの募集は一度締め切りました。

予測していたことではあるのですが、やはり締め切り後に入会希望のご連絡やリミットを過ぎたあとにFAXでのお申込みをいただいたりしています。

これまで、天才塾等の募集締め切りも、原則として定員または期日で募集を完全に締め切り、キャンセル待ちに切り替えていたのですが、ちょっと今回は最初の期日に比べて、締め切りが早すぎるという声もありました。

それでもなお、菰田さんにお願いできる会員数の調整をした上で、定員を決めたわけなので、これで締め切るのが筋というものでもあると思うのですが、もう少しなんとかならないものかといま打診しています。

「募集締め切りをしておいて、また再開するのか?
 この会員募集締め切り劇は、茶番だったのか?」

みたいな邪推もあると思うのですが、我々は事実を語っているのみで、どう捉えようがそれはその人次第で、私たちは事実をただ誠実に伝えるしかないのです。

このLEGALMAGICという事業は、未来の士業を創り上げていく仕事だと思っています。

菰田弁護士はすでに200名近い会員様の相談にひとりで回答していただいていますので、本当にキャパが厳しくなっているのは事実。1日は24時間以上には増やせない。そんな暦の流れにさえ、ジレンマを感じる日々です。

ただ、申し訳ないのですが、私、横須賀輝尚とパワーコンテンツジャパン株式会社に乗っかった以上、彼にも無理はしてもらう予定です。

菰田弁護士の了承が得られましたら、ある程度、LEGALMAGICの募集を再開できると思います。

少し、時間をいただきます。
それまでお待ち下さい。

横須賀輝尚