【声言】LEGALMAGICの募集と、挑戦することについて

横須賀輝尚です。LEGALMAGICについて、ご案内です。

前回のメルマガでお伝えしたとおり、LEGALMAGICの1周年募集は10月30日をもって締め切りました。

結論から言えば、募集を19日まで再開します。定員は、あえて「作らない」。そういう判断をしました。

下記サイトの申し込みリンクを再接続していますので、申し込みが可能な状態になっています。

申し込みできなかった、見逃した。迷っていた。そういう方は19日までにお申し込みください。

 *11/19締切【1周年】LEGALMAGIC特別申し込み
 → https://legalmagic.jp/1stanniversary

*挑戦をする、ということ

これまで、私はマーケティングの専門家としてコンサルタント活動をしてきました。ですから、こういったメールでのマーケティングも得意ですし、それで結果を出してきました。

ともすれば、このご案内も前回お伝えしたとおり、「出来レース」「最初から決まっていた再募集」と邪推する人はいるでしょうし、100パーセントその疑いのようなものは、消せないでしょう。

ただ、これもマーケティングのプロだからこそわかることで、小手先の技術を駆使すれば、その場凌ぎにはなったとしても、偽物であれば長続きしない。

そういうこともわかっているつもりです。

現実問題として、200名近い士業から相談を受け続ける菰田弁護士の負担は決して小さくありません。

ですから、これまでも決して無理することなく、着実に我々の理念に共感する人が集まれば良い。そういうスタンスでやってきました。

しかし、それは果たして正しいスタンスなのか?

入会された人は、口を揃えてこう言います。「この会費で、このサービス内容は信じられない」と。これもテクニックでも何でもなく、事実。実際にそういう声が大多数を占め、退会もやむを得ない場合を除いてほとんど発生しない。

いわゆる会員制ビジネスとしては、常軌を逸した状況になっているのです。とはいえ、自賛のためにこのメルマガを書いているわけでも、単に我々の儲けのためだけにやっているわけでもありません。

菰田弁護士も、もし儲かることだけを考えるなら、こんなビジネスはしない。11月2日。彼の博多オフィスで打ち合わせをしている最中に、ハッキリとその口で断言しています。

士業がより実力を身に着け、その力を遺憾なく発揮すること。そして、それがあなたのやりたいことであれば、絶対にやるべきである。そのために我々ができることがあるならば、限界まで挑戦するべきなのではないか。

これが私たちが出した結論です。

ですから、小手先のマーケティング・テクニックを駆使して残りあと◯名のような限定性を使用し、募集を煽ることは致しません。

最初の約束であった、11月19日。この日まではどのような人数であっても、1周年申し込みを受付けることにしました。

私もこの世界に身を置いてから15年。良くも悪くも影響を与えてきました。以前のメルマガでも伝えましたが、勝手にこの業界の行く末について、責任があると考えています。

すべての士業を本物の法律実務家に。経営も実務も一流に育てる。いや、ともに育っていくこと。これが私の悲願です。

だからこそ、限界まで挑戦しします。

あなたに決意さえあれば、あなたが望む未来は手に入ります。

いま、ここにはそのすべてが揃っているのですから。

 *11/19締切【1周年】LEGALMAGIC特別申し込み
 → https://legalmagic.jp/1stanniversary

横須賀輝尚