横須賀輝尚のフォロー方法(情報取得方法)

さて、数年ぶりに本格的な情報発信を再開しましたので、横須賀輝尚のフォローの方法というか、情報の追いかけ方についてまとめておきますね。情報発信は様々なところで行ってますので、お好きな方法でフォローしてください(できれば全部がお勧めです。がんばってますよ!)

1.Twitter

まずはTwitterです。Twitterで私の情報を追いかけるには、私のフォロワーになるのが一番簡単です。Twitterのアカウントは無料でつくれますので、あなた自身はつぶやかなくても、ROM専(読むだけの人)で十分です。私のアカウントの画面上にある「フォローする」をクリックorタップすれば、簡単にフォローすることができます。あとはPCやスマホアプリでTwitterを入れておけば、私がツイートするたびにつぶやきを読むことができます。

Twitterアカウントの作り方

Twitterで私のツイートを見て、いいなと思ったら「いいね!」を押してください(遠慮なく!)。泣いて喜びます。今後のツイート意欲につながりますので、よろしくお願いします。こんなツイートが見たい!という要望があれば、TwitterアカウントからDMでお寄せください。基本的には法律実務家関連のツイートをする予定です。士業のアレコレについてツイートします。まずはフラッと読んでみて、フォローするかどうかは判断してくださればと思います。

2.note

noteというサービスを利用してブログを書いてます。基本的に毎日更新です。

横須賀輝尚のnote(ブログ)

こちらもアカウントをつくることによって、フォローが可能です。Twitterと同じくROM専で構いませんので、アカウントをつくってもらえると、読みやすいと思います(無料)。ほかにも役に立つ記事書いている人たくさんいますので、情報収集にも最適かと。

noteのアカウントをつくる

Twitterと同じくnoteの画面上に「フォローする」というのがあるので、クリックorタップでフォロー完了。簡単に読むことができます。こちらもTwitterの「いいね!」のような「スキ」というものがありますので、同じく良いと思った記事には遠慮なく「スキ!」を押してください(遠慮なく!)ちなみに、「スキ」を押した時、フォローしたときに10種類のメッセージが出せるようなので、スキを押しまくって何が出るか確かめてみるのも面白いかも(だから遠慮なく!)

note(ブログ)では何を書いていくかというと、これまでのこととこれからのこと。この2つです。ここしばらく情報発信らしい情報配信してなかったので、私自身の活動やパワーコンテンツジャパン株式会社の活動って表には出ていなかったと思うので、過去のことを振り返りつつ、最近はどのような活動をしているかとか、そういうの書いていきます。まあ、あんまり決めすぎると書き続けられないので、ブログです。ダイヤリーです。面白かったら読み続けてもらうということで。

3.Facebook

まず、普段TwitterよりもFacebookを使う人は、Facebookからもどうぞ。noteが更新されたとき、横須賀輝尚のFacebookページにもリンクを貼りますので、Facebookページをいいね!していただければ、更新されたときタイムラインに出るので便利だと思います。まあ、リンク貼るだけなので、noteをフォローしている人には不要かも。ただ、noteの更新情報見逃しても、Facebookページにいいね!しておけば、さらに情報を逃すことはないかも(いいね!自体は嬉しいですので、やっぱり遠慮なく!)

横須賀輝尚公式Facebookページ

それから、個人のFacebookアカウントもまるで動いてなかったですが、これから動かしていきます。あんまりどれもこれも力入れすぎるとショートしてしまうので、個人のFacebookでは「今日のあとがき」として、最近の仕事で何をやっているかを日報的に書いていこうと思ってます。一応、個別のやりとりとかにも使っているので、面識のない方は私のFacebookアカウントをフォローしてください。まあ、おまけ的な位置づけです。こちらも読んでみて判断してください。

横須賀輝尚のFacebookアカウント

4.メールマガジン

もう10年以上続けているメルマガです。ほかの媒体と違うのは、バックナンバー非公開なので、あとで読むことができないということ。それから最新情報などは一番ここが早いし濃いですし、メルマガ読者にしか届かない情報もあります。登録は無料ですので、メルマガ紹介ページをご覧になってご判断ください。1万人以上が読んでます。

横須賀輝尚公式メールマガジン

と、長々と書いてきましたが、とりあえず何かの方法でフォローしておいてもらえると、きっとあなたにとって良いきっかけが待っているはずです。スパムにならないよう、情報発信頻度は考え、内容についてはお役に立てるように執筆していきます。心入れ替えてがんばりますので、よろしくお願いいたします(だから遠慮なくいいね!とフォローを!

横須賀輝尚