共通要素を抜く②(2019年5月26日投稿記事)

5月26日

【Think more.】

明日、YouTubeチャンネル「一圓克彦&横須賀輝尚」の一発目の動画をこのオンラインサロン限定で先行公開します。朝7:00だよ全員集合😂 おはようございまーす。

お蔵にしちゃうのももったいないので、ここで公開。1回目の動画収録が終わったあとのメイキングです。このときはまだテロップ付けて編集しようかと思っていたので、サンプル的につくってもらいました。
https://www.youtube.com/watch?v=_fUxC_HmRyg

そんでは、昨日の続きです。

まあ本当にどうでも良い楽器の話なんですが、自分にはギターよりもベースが向いているんじゃ?と考えたのは、スポーツ経験から、というのが昨日のイントロダクションでした。

で、知っている人は知ってる話なのですが、横須賀輝尚はまあまあ運動神経抜群なんですね😂 中学高校クラブチームと7年バスケットをやってきまして、高校は全国大会に出ていました(まあ、私の実力の結果じゃないんだけど)。私はスタメンではなくサブでしたが、一応全国大会レベルの高校でユニフォームを取ったんだぜ😂

東京農業大学第三高等学校
http://www.nodai-3-h.ed.jp/

練習内容は思い出すだけで吐きそうです。時代的に毎日体罰あったし。まあ、それはいいんだ。

で、ほかのスポーツもそれなりにできるんですが、苦手なジャンルのスポーツもあるんです。分類するとこんな感じ。

得意:バスケットボール、サッカー、バレー、ハンドボール等
苦手:野球、テニス、バドミントン、卓球等

野球だけは小さい頃に少年野球やっていたので、微妙なところなんですが、それなりに運動神経あるのに、苦手なスポーツもあって、バドミントンとかも空振りするんです😂

察しが良い方はもうわかると思いますが、私は「何か道具を使う」スポーツが苦手なんです。直接手で触るバスケ、サッカー(足だけど)、バレーとかは本当にそつなくできる。でも、何かを持たせると下手。もしくはうまくなるまでに時間がかかる。

これを音楽との共通要素を抜こうとすると、「直接手で触る」方が得意だとわかる。つまり、弦楽器で言えば私には「ピック」が道具になり、ピッキングを必要とするギター(特にエレキ)は、絶望的なわけです😂

スポーツと音楽、かけはなれていますけど、共通の要素ってなんだって考えることこんな感じになります。ボケーッとしていると何も生まれてきませんが、ちょっと考えるとこれだけのことを考えられる、というわけです。

玉樹真一郎氏のコンセプトワークも基本的には共通要素を探していく旅なのであって、これが私の特質系能力だと思ってます。例えば、行政書士とコンサルタント、普通は分けて考えますが「起業支援」という共通要素でひとつにまとめてしまう。これが私の考え方ですね。

では、仕事に戻りまーす。

【速報&YouTube&プレゼント】

YouTubeチャンネル「一圓克彦&横須賀輝尚」で、質問や相談を受け付けることにしました。

*「(仮)暴言コンサルティング」😂
一圓克彦と横須賀輝尚があなたの質問や相談に暴言ありで回答します😂 ※disりませんので、ご安心ください。個人情報ももちろん出さないです。

内容は何でもOK!ハンドルネームで大丈夫です!質問・相談送ってくださった方には、何か差し上げますので、ぜひYouTubeチャンネルを盛り上げてください!チャンネル登録数でプレゼント!とかもやりたいので。
https://form.os7.biz/f/da6b59ea/?fbclid=IwAR3IZvC8CPBXjHzUNLzL_z8IgjLyrc_gW87TfMGAfVxQBowj3XNbvru-zY4

*四谷会議:”無料”士業・コンサルタントオンラインサロン(横須賀輝尚主宰)


士業・コンサルタントのための無料オンラインサロン四谷会議です。四谷会議は横須賀輝尚が考えていることの公開と実践と結果、検証、問題勃発などを一番近くで見られるところです。リアルタイムの舞台裏とでもいいましょうか。そのうえで考える力を身に付けてもらえるよう、毎日記事を投稿しています。コンセプトはGet “Think more.”です。Facebookグループアカウントがあれば、すぐに無料で入会できます。

横須賀輝尚公式サイトでは、オンラインサロン「四谷会議」会員限定のFacebookグループにて投稿された横須賀輝尚執筆の記事のバックナンバーを公開しています。Facebookグループで投稿され、半年が経過し、横須賀による非公開指定を除くすべての記事を投稿。最新記事は四谷会議Facebookグループ(会費無料)で読むことができます。

※2019年11月現在、350名以上のサロンメンバーが参加されています。

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