(2020年2月19日投稿記事)

【Think more.】1年間の試行錯誤を経てわかったこと。☆☆☆☆★

Instagramでは人気者の横須賀輝尚です。こんなへなちょこベース奏者に毎日30も40もいいねがつくとはなんて優しい世界🥳 実はInstagramの投稿はストーリー仕立てです。ベースが徐々に上手くなっていく横須賀輝尚を見せて、ファンをつくっていこうと考えてます(まあ、その分ガチで練習しなきゃならんのですが)。これで武道館も近いぜ←

*YouTube「横須賀輝尚の稼げる資格学」
さて、新しいYouTubeチャンネル「横須賀輝尚の稼げる資格学」ですが、ようやく1本目と2本目を撮りました。1本目、2本目くらいまでは全体的に広く「資格」というかたちで取り扱っていますが、徐々に士業にシフトしていきます。まあ、士業のことしかわからないし、私は資格博士でなく資格の活用のプロなので。2本目がちょっと難しいと伊藤に言われましたが、まあこれしかないから仕方がない。サロンメンバーが見ても、普通に役立つ内容の動画を投稿していこうと思います。

まだ動画空っぽですが、興味のある人はどうぞ登録してくださいませー
https://www.youtube.com/channel/UCThy7glCoiBOtfPSeUyaLxA

*最初の投稿頻度について
とりあえず、週に2本くらいは投稿していければと思ってます。コンテンツを貯めていく感覚で。視聴数やチャンネル登録者数が増えるかどうかはまた微妙なところですが、広告を使うかどうかは、始めてみて判断しようかと思ってます。「一圓克彦&横須賀輝尚」よりは、士業ダイレクトの内容だからね。週2本というのは、とりあえず一圓さんの投稿を見て、まずはここからかなーという感じ。あとは試行錯誤していこうかと思います。

*とりあえずこれで打ち止め
これで、私が関係するYouTubeチャンネルは4つ。「一圓克彦&横須賀輝尚」、「稼げる資格学」、「山川浩正BassChannel」、これに「パワーコンテンツジャパン株式会社公式メディア」が加わり、4つ。PCJのはPVとか投稿していくだけなんで、遊び。ベースチャンネルはもっと純粋な遊び。ビジネス系が資格学、ビジネス&エンタメが一圓横須賀、ちょっと遊びがあるビジネスがPCJ。そして、純粋な遊びがベースチャンネル、こんな切り分けです。もうこれ以上はしばらく増やさない増やせない。

*1年間の試行錯誤
で、結局ここまで来るのに1年以上かかっているんですよね。2019年の2月にTwitterとnoteを再開。Instagramも。6月にYouTube再開。Twitterの試行錯誤から、現在のニュース&動画のかたちに。YouTubeも試行錯誤して、現在のかたちに。Instagramは長い迷走期間を経て、ベースアカウントに特化。結局、何でもやってみなはれの精神なんだよなと本当に思います。このオンラインサロンもまだ1年経っていないですけど、ようやく500名が見えてきました。私もそこそこできる方だと思いますが、それでもやっぱりやってみないとわからないことばかりだな、と痛感した1年だったような気がします。

*では、仕事に戻りまーす。
ちなみに、ライティングの講座はもうすぐ満席です。28日を申し込み締め切りにしてますけど、その前に埋まってしまうんじゃないかなーとか思ってます。でわでは。
士業・資格コンサルタントの草分け的存在、パワーコンテンツジャパン株式会社代表取締役・特定行政書士の横須賀輝尚によるマーケティング系YouTubeチャンネル。行政書士、税理士、社会保険労務士、弁護士、司法書士、…..

*四谷会議:”無料”士業・コンサルタントオンラインサロン(横須賀輝尚主宰)


士業・コンサルタントのための無料オンラインサロン四谷会議です。「四谷会議」は、「新しい法律実務家の世界を創る」をミッションに日々活動し、士業の未来研究を行う横須賀輝尚の企画と頭脳、研究結果を公開し、あなたとともに「もっと考える」を身に付けることを目的としたオンラインサロンです。一般的なオンラインサロンと比べるとコミュニケーション性はやや薄め。基本的には横須賀輝尚が考えていることや継続中のプロジェクトの進行を記事で知ることができ、また企画にも参加ができる思考力を深めるためのオンラインサロンです。コンセプトはGet “Think more.”。Facebookグループアカウントがあれば、すぐに無料で入会できます。

横須賀輝尚公式サイトでは、オンラインサロン「四谷会議」会員限定のFacebookグループにて投稿された横須賀輝尚執筆の記事のバックナンバーを公開しています。Facebookグループで投稿され、半年が経過し、横須賀による非公開指定を除くすべての記事を投稿。最新記事は四谷会議Facebookグループ(会費無料)で読むことができます。

※2020年3月現在、450名以上のサロンメンバーが参加されています。

四谷会議の詳細はこちら

Facebookグループにすぐに参加申請する場合はこちら(無料)