(2020年5月7日投稿記事)

【Think more.】アレンジは未発表新作なのか?☆☆☆☆☆

Teachableの使いすぎで頭あぼーんしている横須賀輝尚です。一応今日から連休明けとなりますけど、これほど「連休が明けた!!!」感覚のないGWも初めてでしょう。世の中の流れを見ていると、大阪が牽引するかたちで自粛が解除されそうな予感です。都市としてはたぶん今後は大阪が伸びます。
さて、最初にまず明日は2連発です。
*LEGALBACKSオンラインセミナー(会員限定)
※追加
・配信日5月8日(金)11:00-12:00
・講師:横須賀輝尚
・テーマ:士業のためのコンテンツマーケティングとteachable解説
・内容:
アナログ営業、セミナー営業ができない時代のマーケティング /これから求められるコンテンツとは? /teachableとは何か? /teachableの基本的な使い方解説 /ほか
*L2オンラインセミナー(会員限定)
・5月8日(金)14:00-15:00
・講師:小堺桂悦郎×横須賀輝尚
・テーマ:資金繰りコンサルタント養成講座基礎編「3秒でわかる決算書からのキャッシュフロー」
会員限定ですが、単発受講も可能です。受講したい場合はDMください。会員が限定グループチャット(ChatWork)を見てください。不明な場合はやはりDMください。
さてさて、コロナ禍の支援として、私は別軸でも動いてます。東京都のアーティスト支援です。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/…/press/2020/04/24/12.html
要件としては結構ゆるいほうだと思います。(1)アーティスト活動をしていること、(2)過去1年以上芸術活動を行っていること、(3)都内居住者or活動拠点が都内(催事過半数が都内)。これが対象者。
対象作品というのがちょっと微妙で、(2)3分以上30分以内の動画)、(3)スマホ撮影可、(4)絵画静止画等でも可、はいいんですが、(1)未発表の新作orコロナ禍で発表できていなかった既存作品なんですよね。。例えば、ミュージシャンでたまたま未発表作品があった人はいいですけど、ない人はいまからつくれってことなのか…?例えば、アレンジを変えたものは「未発表の新作」と呼べるのか…このあたりが謎です。調べます。あと私のようなプロデューサー的立場(プロデューサーとか山川さんの前では死んでも言えないですけど)の人はどうなるんだろうか、とか調べる必要がまだまだありそう。
募集人数は4000名程度。個人登録をして、企画(300字程度)を提出。審査を経て採択された人が、動画制作依頼を受けるって感じです。ミュージシャン支援としては、既存曲のアレンジが新作になるのか、そこだけですね。作詞作曲(まあインストでもいいけど)ってそう簡単にできるものではないので、そのあたりは山川さんに相談してみようかと思います。
また分かったら情報シェアします。ま、アーティスト支援している人って多くないと思いますけど。でも、一番いま稼ぎようのない人たちなんじゃないかな。。。
では、仕事に戻りまーす。
オンラインセミナーでお会いできる人はのちほど。

*四谷会議:”無料”士業・コンサルタントオンラインサロン(横須賀輝尚主宰)


士業・コンサルタントのための無料オンラインサロン四谷会議です。「四谷会議」は、「新しい法律実務家の世界を創る」をミッションに日々活動し、士業の未来研究を行う横須賀輝尚の企画と頭脳、研究結果を公開し、あなたとともに「もっと考える」を身に付けることを目的としたオンラインサロンです。一般的なオンラインサロンと比べるとコミュニケーション性はやや薄め。基本的には横須賀輝尚が考えていることや継続中のプロジェクトの進行を記事で知ることができ、また企画にも参加ができる思考力を深めるためのオンラインサロンです。コンセプトはGet “Think more.”。Facebookグループアカウントがあれば、すぐに無料で入会できます。

横須賀輝尚公式サイトでは、オンラインサロン「四谷会議」会員限定のFacebookグループにて投稿された横須賀輝尚執筆の記事のバックナンバーを公開しています。Facebookグループで投稿され、半年が経過し、横須賀による非公開指定を除くすべての記事を投稿。最新記事は四谷会議Facebookグループ(会費無料)で読むことができます。

※2020年3月現在、450名以上のサロンメンバーが参加されています。

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