(2020年5月14日投稿記事)

【Think more.】しかしその時横須賀に電流走るー!☆☆☆☆☆

投稿にこんなタイトルつけるから閲覧率が下がるんだろうとわかっていてもやめられない男、横須賀輝尚です← 死ねば助かるのに…
さて、Techableの利用方法(生徒向け)の解説動画を社外技術アドバイザー(仮)の川村和也さんに制作していただきました。
https://www.facebook.com/teruhis…/videos/2965669023479852/
アカウントのつくり方がわかんなーい!英語読めなーいって方にもわかりやすく解説していただいてます。昨日公開したお試し版、まだ見られてない人はこちらを参考に体験してみてください。
https://power_contents_japan.teachable.com/p/teachable-2020-5-4-fb-live
これね、うちもこれを使っていくんですけど、邪推しようと思えば「なんだ、横須賀が自分で売りたいから使えるようになってもらいたいんだろう。その手に乗るか」みたいな解釈もできて、まあそういう要素もあるんですが、もはや私はそんな次元で仕事してないんですよ。
Techableは、間違いなくもう一度士業のビジネスモデルに革命をもたらします。私がやります。ここ2週間、Techable漬けで研究を重ねてきたのですが、昨日ようやく「しかし横須賀に電流走るーーー!」的なことがありまして、こういうときの横須賀は止まらないので四方八方に連絡を取って意見を聞きます。間違いない。これはいける。
使えるようになったら、「勝ち」のスタートラインに立ちます。あとはあなたの努力次第。そういうモデルをつくります。
「資格起業家」が生まれたのが2005年。モデルとしてはすでに2004年に始めていて、かたちとメソッドをつくったのが2004年から2005年にかけて。実は2004年にはもう「天才塾」の名前はつくってありました(開講したのは2007年)。「資格起業家」という名前は2005年、私がコーチングを受けていたときに自分の言葉から生まれたものです(コーチは社労士の吉川直子さん)。
あのときの電流はいまでもよく覚えていて、これは10年、20年いけると判断。もちろん、私だけじゃないですよ。士業がこのモデルをつかえば、いける。無駄な価格競争から抜け出して、自らの努力で勝負できる。差別化できる。それが「資格起業家」モデルでした。今回はその資格起業家モデルを発案したのを超えるモデルができそうです。
「できそうです」っていうのは、まだ構想段階なので、すぐにこれを試験的な意味を含め走らせようかと。まあ、もう実は成功事例があるので、検証する必要もないんですけど、一応ね、という感じ。
いよいよ、本格的にうちのお客さんを勝たせる土台が整いそうです。めっちゃ楽しみ。あ、あと今日FacebookLIVEやるので、それもどうぞー。今日のはZoomについてですけど、この流れだとちょっとこのモデルについても話すかも。
*FacebookLIVE予告
・日にち:5月14日(木)
・時間:11:00-11:30
・20分フリートーク、10分質問受け付け
・費用:無料
・テーマ:Zoomオンラインセミナーをやってみてわかったこととこれからの未来予測
・形式:FacebookLIVE
・この四谷会議のFacebookグループでそのまま見られます。
※ちょっとしたギフトコンテンツあり
ちなみに、「資格起業家」は権利問題で揉めた経緯があります(苦笑)。気になる人は、時間の無駄ですけど特許庁のデータベースを調べてみよう笑
では、仕事に戻りまーす。わくわく。

*四谷会議:”無料”士業・コンサルタントオンラインサロン(横須賀輝尚主宰)


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