(2020年8月13日投稿記事)

【Think more.】新コラボ決定(音楽活動)☆☆☆☆★

様々な原稿を書きすぎて、今日の四谷会議の記事を書いたかどうか思い出せない昼下がりです横須賀輝尚です←
さて、ようやく東京都のアーティスト支援の件、業務完了しそうです。
https://youtu.be/xgyyjfN2B0Qプレビュー
風になりたい Arrange ver.
1995年にTHE BOOMが発表した16枚目のシングル「風になりたい」のアレンジバージョン。元THE BOOMのベーシストである山川浩正自らアレンジとベース演奏を担当し、新しく発表する楽曲。本来、男性ボーカルだった同曲を女性ボーカルにアレンジ。ボーカルはSoupnoteのmeggが担当。ギターに町田昌弘、キーボード(ピアノ)に斉藤哲也、バイオリンに神田珠美、ドラムに若山雅弘が参加。企画、プロデュースは横須賀輝尚。「アートにエールを!」の趣旨に則り、密を避けながらも、「風になりたい」の爽やかさを表現した。
山川浩正 and other Musician
「島唄」「風になりたい」などのヒットソングで知られ、2014年に解散したロックバンド
「THE BOOM」の元ベーシスト山川浩正を中心としたミュージシャンのグループ。バンドとしての決まりきった役割で音楽を創るのではなく、山川浩正を中心に楽曲のコンセプトによってアレンジや楽器を変え、これまでにない楽曲を創り出してきた。アレンジ代表曲としては、本事業申請作品「風になりたい」のほか、THE BOOMの「逆立ちすれば答えがわかる」などがある。
東京都のページはこちら。
https://cheerforart.jp/detail/3180
結論からいうと、最終的にはかなりゆるい感じだったと思います。エントリーから登録完了通知。審査ののち企画提出依頼→企画提出→承認→動画制作投稿。5月の半ばから始まったものなので、まる3ヶ月ってところかな。そう考えると、支援といいながらもすずめの涙的なものでしたね、結果論ですけど。ひとり10万円で、源泉しっかり抜かれてました笑 なので、実際に入金されるのは9万ちょっと。山川さんとかにはすでに入金されたようなので、私のもとに入ってくるのも、時間の問題のはずです。
これまでこんな支援したことなったですけど(東京都くらいしかないですけど)、勉強になりました。予算がある東京都だからできることだな、こりゃ。動画をギガファイル便で東京都に送ったのですが、投稿されるのは夜11時とかで、鬼残業しているなーと思いました(外注かもしれないですけど)。
さて、私の広義の音楽活動はこれからも続きます。次に山川浩正さんと仕掛けるのは、「女性ボーカルで聞くTHE BOOMシリーズ」です。コラボです。他力本願です笑 いや、他力本願とは違うのだけれど、山川さんがベーシストなので、どうしてもボーカルは探さなければなのです。
というわけで、第一弾コラボは「花*花」のこじまいずみさんです。40代以降の人は絶対に知っているだろう笑 「あ〜よかった」「さよなら 大好きな人」などのヒット曲がおなじみです。こじまさんにTHE BOOMの曲を歌っていただきます。好きだった人、います?
こうやってコツコツ、ファンをコラボさせて…BassSalonだけで食べていけるようにするのです笑 さあ、これからクラファンの準備!
では、仕事に戻りまーす。

*四谷会議:”無料”士業・コンサルタントオンラインサロン(横須賀輝尚主宰)


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