(2019年12月22日投稿記事)

【Think more.】未来予測を動画でまとめます。☆☆☆☆★

「良かったら愚痴聞くよ」と言われて嬉しいのが未熟な証拠、「良かったら愚痴聞くよ」と言われて情けなくなるのが成長している証拠なのではないかと考えている横須賀輝尚です。ポケモンのプレイ時間は100時間を超えました。どうやって時間を捻出しているのか、自分でも謎です。はて。

さて、明日メルマガで配信しますが、例によって小堺さんとの対談教材です。

【限定】DialogSEVEN

Dialog SEVEN


※100セット、【12/25】10:00販売終了

小堺さんの名誉のためにこれだけは断言しておきますが、中身は本当に今年ベスト・ワンの内容です。いまの士業・コンサルタントには絶対小堺さんのやってきたことや思考方法、取り組み姿勢などは必要なもの。ただ、昨年の「NO CONTENTS」などに比べるとテクニック的ではないので、その分こちらが予想したよりも販売数が伸びてません(でも、まったく売れてないってことはないです。あくまで「私の予想」よりってことで。他意はないです。)

ただ、売れなくてもうちが困るってことはないのですが、いま小堺さんから学ばないって選択肢もなく、今後10年20年と力強く生き残るには、小堺さんの話、ぜひ聞いてほしいんです。詳細はメルマガに譲りますが、もう一度販売チャレンジします。

すでにこういった手法はありきたりですが、いま士業・コンサルタントに必要なものとして、これまでやってきた未来予測に関しての動画をまとめて購入者に差し上げます。コンテンツとしては、次のような感じ。

*【動画】士業のための未来予測「2030」
・人口減少は、士業ビジネスにどのような影響を与えるのか?
・少子高齢化が士業にダイレクトに与える現象とは?
・人口減少時代に企業から求められる士業の存在とは?
・定型業務の行く末とサバイバル
・人工知能やクラウドとどのように共存すればいいのか
・定型業務が破綻したあとの報酬の考え方
・最終的に、「士業」の方が有利になる根拠と理由
・絶対領域の定義とその必要性について
・2030年には、「研究者」が成功する
・2030年には、「編集者」が成功する
・2030年の企業経営で知っておかなければならないこと
・各士業の消える業務、生き残る業務
・各士業が目指すべき「絶対領域」
・大型法人と戦わずに生き残る方法
・価格勝負を避けて生き残る方法
・高額報酬:「外国人」業務
・高額報酬:「資金調達」業務
・高額報酬:「労務管理」業務
・高額報酬:「相続」業務
・高額報酬:「会社法」業務
・各士業のビジネスチャンス
・2030年の士業マーケティング
・2030年のSNSブランディング
・そのほか、配信までに追加予定

業務や顧問の獲得だけを考えている人にとって、私の言うことはちぐはぐというか、違うように見えると思うんです。でも、この先必要なのは、細かいテクニックじゃないんです。そこをわかってもらえたら嬉しいな、ということで。

では、仕事に戻りまーす。

*四谷会議:”無料”士業・コンサルタントオンラインサロン(横須賀輝尚主宰)


士業・コンサルタントのための無料オンラインサロン四谷会議です。「四谷会議」は、「新しい法律実務家の世界を創る」をミッションに日々活動し、士業の未来研究を行う横須賀輝尚の企画と頭脳、研究結果を公開し、あなたとともに「もっと考える」を身に付けることを目的としたオンラインサロンです。一般的なオンラインサロンと比べるとコミュニケーション性はやや薄め。基本的には横須賀輝尚が考えていることや継続中のプロジェクトの進行を記事で知ることができ、また企画にも参加ができる思考力を深めるためのオンラインサロンです。コンセプトはGet “Think more.”。Facebookグループアカウントがあれば、すぐに無料で入会できます。

横須賀輝尚公式サイトでは、オンラインサロン「四谷会議」会員限定のFacebookグループにて投稿された横須賀輝尚執筆の記事のバックナンバーを公開しています。Facebookグループで投稿され、半年が経過し、横須賀による非公開指定を除くすべての記事を投稿。最新記事は四谷会議Facebookグループ(会費無料)で読むことができます。

※2020年3月現在、450名以上のサロンメンバーが参加されています。

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